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 EMIKA *インフォメーション*
*曲紹介*
[01.ゆれて]
とてもスムーズに唄入れができた曲です。甘い感じの曲にしたかったので(音は過激ですけど)好きな人と 二人きりで1日中部屋で過ごしているみたいな、そんな楽しい風景を思いながら書きました。 onodubさん(トラックメイカー)と、家でのんびり話ながらイメージを膨らませて作り、レコーディングの時は、 「笑い声を入れよう!」ってなりハズかしかったけど、一発O.Kでした。Amyさんがアドバイスしてくれたから、 楽しくできました!

[02.宴 feat. Amy-N-Ryoo]
この曲は、Amy-N-Ryooさんがフィーチャリングでで参加しています。それぞれ好き勝手に詞を作っていったん ですが、書いてくうちにどんどん意味不明な発想がでてきて、「それはそれでありやろ?」「なんじゃそりゃ?」 みんながみんな、「なんじゃそりゃ-!?」(笑)みたいな。途中でどれだけバカっぽく変な作品にするかになっ ていっちゃいました。3人で作っていったので、1番楽しかった!!レコーディングではアドリブ大会になり、 どれだけ笑わせるか!?みたいな(笑)エミカが韓国語でラップしている部分があるんだけど、日本語訳もして いて、その声がアニメ声なんだけど、試してみたらそのまま使われてしまいました。効果 音も最初はこんなに入 るハズじゃなくて、「あれも入れよう!これも!」みたいになり、ノリノリでやってたなぁ〜。最後のほうはみ んな意地になって入れてた(笑)。ホンマ面白い曲に仕上がって、Amy-N-Ryooさん感謝です。。!!

[03.言い訳]
側にいるのに通いあわない気持ちとか、自分の気持ちを言い出せないもどかしさを表現しました。トラッックは 素朴な感じのシンプルでちょっと懐かしい感じです。今回の作品の中で、一番EMIKAっぽい曲じゃないかな。 レコーディングでは丁度風邪を引いちゃって、どうなることやらと不安になりましたが、完成出来て本当に 良かったです!!

[04.いつか]
エミカはJAZZも好きなので、アレンジャーの川勝さんに頼んでエミカのイメージしたJAZZテイストのトラック を作ってくれました。最終的にちょっと昔な歌謡曲の雰囲気もあり、大人っぽさもありの曲に仕上がりました。 歌詞の内容は、元彼を想い出してる女の子の話で、「いい想い出だったな〜」「あの時の自分だからできたな〜」 っていう懐かしさと、人って変わっていくから、新しいときめきとか喜びとか、「また出会えるさ!」という 前向きな気持ちも唄ってます!川勝さんは厳しかったけど、オヤジギャグ連発するオチャメな部分もあって楽し かったなぁ!

[05.365]
Amyさんプロデュースで行われたこの曲は、365日好きな人を毎日毎日思い続けてる女の子の気持ち。カワイイ 曲です。エミカ自信もこの曲を唄っていると「あー私って女の子なんやー、ポッ。」となってしまいます。 こんな気持ち誰でも経験するんじゃないでしょうか? Amyさん、スイートでキュートな曲作ってくれて、 有り難うございます!!

[06.I wanna Kiss You]
これも川勝さんのトラックで渋いバラードです。ステキです。レコーディングはてこずらさせて頂きました(泣) なんか、こういう恋愛感情で向き合えたらいいな〜っていう願望むきだしの気持ちで、大人っぽくて好きです。 ラップ部分などはアドリブでやってるんですよ。

[07.I 。 NAKAZY feat. You Kokubu]
ハイ!来ました!!アイラブナカズィー!!これは【なかずぃ】というアレンジャーさんのトラックで、大阪 から出て来て初めて唄入れした曲なんですが、なかずぃさんとはまだ2回しかお会いしてなくて(笑)。でも初 めて会った気がしないキャラが良くて(勝手に言ってますけど)なかずぃさんに捧げる曲として私が勝手に I 。 NAKAZYとデモ段階で名前つけて、そのまま正式名になりました(詞とは全然関係ないですが)。私の中で 70年代後半から80年代のイメージがあり、ポップで爽やかなんだけど面 白おかしくしたかった。 今回 Dizzy up the girls の国分くんとデュエットが出来ることになって、「カップルの日常を詞にしよう」って なり、強い彼女にいいなりの彼氏だけど、ちゃんと愛しあっててバランスがとれてる二人の仲って感じです。 国分くんの声はいいですね〜もっと聴きたいぐらいです。国分くん有り難う!!

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